2013年2月24日日曜日

愛、アムール(AMOUR/LOVE)

監督:ミヒャエル・ハネケ
キャスト:ジャン=ルイ・トランティニャン、エマニュエル・リヴァ
カメラの切り返しが少なく、カットが長い、出来事も全部見せないで話の中で後ですこし説明する不思議な作品。とても深い。役者2人ともものすごく演技がうまい。鳩は何を意味しているのだろうか。

世界にひとつのプレイブック(SILVER LININGS PLAYBOOK)

監督:デヴィッド・O・ラッセル
キャスト:ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・ローレンス
ちょっぴり変わったラブストーリー。面白かった。すごい良くかけている。映像的にはなんかぼけていたり、素敵でなかった。でもエンドクレジットを見ていたら日本人だった。

2013年2月11日月曜日

ゼロ・ダーク・サーティ(ZERO DARK THIRTY)

監督:キャスリン・ビグロー
キャスト:ジェシカ・チャステイン
どこまで本当か分からないが興味深い映画だった。ただアカデミーかと言われると若干ハテナな感じがする。最近よく乱射などあるので爆破や銃撃シーンがあるとドキドキする。

2013年2月3日日曜日

ジャンゴ 繋がれざる者(DJANGO UNCHAINED)

監督:クエンティン・タランティーノ
キャスト:ジェイミー・フォックス、レオナルド・ディカプリオ
面白かった。でも、ちょっと引っ張り過ぎて長い。めずらしく話がリニア。会話の中での緊張感がたまらない。タランティーノはよくいろいろ話を思いつくなーと関心。ただタランティーノがでてきて、一気にさめる。

2013年2月2日土曜日

フランケンウィニーを黒豚くんに投稿

黒豚君に最近観たビデオのコメントをアップしました。