2010年12月15日水曜日

ミレニアム3 眠れる女と狂卓の騎士(THE GIRL WHO KICKED THE HORNET'S NEST)

監督:ダニエル・アルフレッドソン
キャスト:ミカエル・ニクヴィスト
面白かった。裁判ものはどきどきします。でも1作目の監督の方が素敵だと思う。

RED/レッド(RED)

監督:ロベルト・シュヴェンケ
キャスト:ブルース・ウィリス、モーガン・フリーマン、ジョン・マルコヴィッチ
予想外で面白かった。マルコビッチのキャラクターが最高。原作はコミックとは知らなかった。

ソーシャル・ネットワーク(THE SOCIAL NETWORK)

監督:デヴィッド・フィンチャー
キャスト:ジェシー・アイゼンバーグ
話に興味があったので面白かった。展開が巧妙。双子の兄弟をさらっと合成しているあたりがフィンチャー。

塔の上のラプンツェル(TANGLED)

監督:バイロン・ハワード
キャスト:マンディ・ムーア
久々にディズニーアニメをみた。急に歌い出したのでびっくりした。ディズニーがミュージカル映画だということを忘れていた。キャラクターの動かし方はさすが素晴しい。しかし印象に残る歌がありませんでした。

メガマインド (MEGAMIND)

監督:トム・マクグラス
キャスト:ウィル・フェレル
予告のままの映画だった。

2010年10月28日木曜日

ザ・タウン(THE TOWN)

監督: ベン・アフレック
キャスト:ベン・アフレック
つっこみどころ満載。犯人の目星がついたら警察マークしてろよと言った感じ。

ガフールの伝説(LEGEND OF THE GUARDIANS)

監督: ザック・スナイダー
CGはすごい。3Dで嵐の中をハイスピードで飛ぶフクロウは必見。しかし話はあまり面白くなかった。なんか端折り過ぎのような気がする。